女子駅伝、途中で走れなくなった選手がタスキを繋ぐため四つん這いになり前進。感動と非難、二つの意見。

スクリーンショット 2018-11-02 2.33.02

出典:https://twitter.com/a_n_pp/status/1053856663675928577

かるあ
全日本実業団対抗女子駅伝予選会で、
岩谷産業の第2区・飯田怜さん(19)が
残り約200メートルで
走る事が出来なくなる
というアクシデントが
ありました。
愛美

しかし
彼女はタスキを
次の選手に繋ぐ為
両膝を付き、四つんばいになって
第2中継所の

勝浦浜を
目指しました。

かるあ
第3区の今田麻里絵選手は
目に涙を浮かべながら、
飯田選手を
待っていました。