【賛否両論のドラマ!!】「現代パート必要あった?」『この世界の片隅に』好発進スタートも原作ファンから疑問の声!?

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太郎
第1話は原作やアニメ映画にはなかった、
ドラマオリジナルの“現代パート”からスタート!!
 
近江佳代(榮倉奈々)と恋人の江口浩輔(古舘佑太郎)が、
呉にある「北條」の空き家を訪れ、すずの名前が彫られた“くし”を発見する!!

 
そして時代はさかのぼり、昭和9年の1月。
幼少のすず(新井美羽)は、お遣いに出た帰り道、“人さらい”に遭ってしまう・・・
 
しかし、先に捕まっていた少年・北条周作(浅川大治)が機転を利かせたことで、
すずは無事に自宅へとたどり着くことができたんだって!!
凄い内容だよね!!
これは視聴率高いはずだよ!!
太郎
昭和18年・秋に場面が移るとすずの自宅へ
周作と周作の父・円太郎(田口トモロヲ)が訪れる!!

 
周作は以前からすずを見初めていたというが、
あの時の少年が周作であることに
気づいていないすずはそれが不思議でしょうがない・・・

 
それでもすずは北條家へ嫁ぐことを決めて呉に赴き、周作と結婚!!
足に不自由があるサン(伊藤蘭)の存在にとまどいつつも、
周作との夫婦生活をスタートさせたんだって!!

えええええええええええ!?
昔は恋愛感情なんてないもんね・・・
太郎
そうだよね・・・
でも命の恩人と結婚するなんて、運命だよね!!
本当だよね!!
でも足が不自由な人との生活は大変だからね・・・