【訃報】原付バイク終了のお知らせ…人気がなくなった理由とは?

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“原チャリ”の愛称で親しまれ、
1970年~1980年代には年間200万台も売れていた
排気量50ccの原付バイク(原動機付自転車)。

当時、ホンダ、ヤマハ発動機の2大メーカーが激しく販売競争を繰り広げた様は
「HY戦争」とも呼ばれたが、その市場はいまや37万台にまで落ち込み、
風前の灯火となっている。

そんな中、ヤマハ発動機は主力の『ジョグ』『ビーノ』の生産をやめ、
最大のライバルだったホンダに生産を委託するという驚きの決断を下した。


10月5日に記者会見した渡部克明・ヤマハ発動機取締役常務執行役員(MC事業本部長)は、
〈このままでは事業継続が難しかった〉と、苦しい経営事情を明かした。

引用元:http://www.news-postseven.com/archives/20161007_455034.html

かるあ

原付が
全盛期には
年間200万台以上
売れていた事に
まず驚きです。

愛美
それでも年間37万台も
売れているのなら
風前の灯、という事は
ないと思うんだけど・・・。



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