俺は女子高生に守られた命と知らなかった。18歳になり親に親族の所へ連れて行かれる

smile

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いつからだろう

母は美しい花を買って

二人でどこかに出掛けるのだ。

どこへ行くんだと俺が尋ねても、

ちょっとねとお茶を濁す。

そそくさと礼服に着替え、


それはそれは不可思議な1日が

毎年続いていた。

そんな俺ももう高校三年生。

なんとなく教師になりたいななどと

夢を持っていたが家には金がない。



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