日大アメフトのラフプレー事件、監督のとんでもない指示が判明。

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出典:http://www.akb48matomemory.com/archives/1070930047.html

かるあ
5月6日に行われた
日本大学対関西学院大学の
試合で発生した
日大選手による
故意にしか見えない
相手選手を壊そうとする
ラフプレー。
愛美
反則行為をした選手は
非難の的となっています。
かるあ

しかし、このラフプレーは
監督の指示であった事が
噂されています。

愛美
以下、詳細です。

「試合に出場したかったら、1プレー目で相手のQBを壊してこい」

日大・内田正人監督が反則をしたDLにそう指示したのは試合前日だった。
『壊してこい』というのは、『負傷をさせろ』という意味だ。

当該選手は1年生の時から主力選手で、2年時の昨年も大活躍をしていたが、
今年は試合出場機会こそ与えられていたものの干されており、精神的にはかなり追い込まれた状態だった。

そのDLに対し、内田監督は試合出場の条件として関学大のQBに負傷をさせることを指示し、
コーチAは「何をしてもいいから壊してこい」と指示した。
さらに試合直前、監督から再度、当該DLに対し前日と同様の指示があった。
その後、コーチAから「やらないというのはないからな」と念押しされた。

引用元:https://huddlemagazine.jp/roughplay_180515/

かるあ
これが本当なら
とんでもないですね。