1人に郵便局業務を投げつけ。離島で起きた失踪事件。実はかなり闇が深かった

MAX85_gominonakasagyou20141123131607_TP_V

 (株)エンタメを いいねして
最新情報をGET!




みなさんこんにちは

(株)エンタメ編集部です。

今回は日本社会の問題について取り上げます。

2017年10月27日。鹿児島県三島村の離島・竹島の簡易郵便局で

起きた問題です。

内容は下記の通りです。

鹿児島県三島村の竹島の簡易郵便局で、

唯一の嘱託職員が休暇を取り連絡が取れなくなったという事件。

郵便関係者により、

この嘱託職員の過酷な労働が明らかになってきています。

日本郵趣協会中国・四国地方本部の『Facebook』ページを管理している椙山哲太郎さんによると、

「せっかく数ヶ月をかけて郵便と貯金業務の訓練を受けた日本郵便社員を送り込んだのに村役場は一切非協力。

日本郵便からも改善要求をたびたび出してくださったのにすべて無視」といい、

「島に一箇所しかない金融機関なのにATMを導入しようとすらしません。

度重なる増員要求も無視。

そのため、局長さん自らが専用端末を操作されたのですが、多い時で一日130件もあったそうです。

一日8時間として約4分に1件を処理しなければなりません。

そんなこと無理に決まっています。

他の仕事ができません。

事実、赴任してから毎日夜中の10時まで仕事、休みゼロでした」とその実態を訴えています。

引用元:URL


↓ 記事の続きはこちら! ↓



記事が気に入ったら、
ページにいいね!
▼▼▼