「もう生きられへん」認知症の介護で人生の底の母子。日本の社会が悲し過ぎた

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そして母親が言った言葉は

「すまんな」「ごめんよ」

「そうか、もうアカンか、康晴。一緒やで。お前と一緒やで」 

「こっち来い。こっち来い」

「康晴はわしの子や。わしの子やで。(お前が死ねないのなら)わしがやったる」

その時、片桐被告は自分で殺らなければと決意。

母親をタオルで首を絞めてそしてナイフで殺害しました。

自分もナイフで身体を傷つけ

首を吊って亡くなろうとしましたが失敗に終わり

虚ろな表情でいるところを通行人が発見して逮捕。

そして裁判になり、裁判官から深い言葉を言われました。

「痛ましく悲しい事件だった。

今後あなた自身は生き抜いて、絶対に自分をあやめることのないよう、

母のことを祈り、母のためにも幸せに生きてください」




いかがでしたか?

あなたにも関わるかもしれない日本の問題。

悲しいですが選挙のこの時期だからこそ

こういう問題に対しても国民全員が考えていきたいですね。

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