「もう生きられへん」認知症の介護で人生の底の母子。日本の社会が悲し過ぎた

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人の多い賑やかなところがいいなあ」と答えたからです。

2人は家の近くの河川敷に。母に次は何処に行きたいか聞くと

「家の近くがいいな」その時で午後10次でした。

そこから何時間か過ぎた時に片桐被告は涙を流しながら

「もうお金もない。もう生きられへんのやで。これで終わりやで」

そして母親が言った言葉は

「すまんな」「ごめんよ」

「そうか、もうアカンか、康晴。一緒やで。お前と一緒やで」 

「こっち来い。こっち来い」

「康晴はわしの子や。わしの子やで。(お前が死ねないのなら)わしがやったる」




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