「もう生きられへん」認知症の介護で人生の底の母子。日本の社会が悲し過ぎた

lgf01a201409111600

 (株)エンタメを いいねして
最新情報をGET!




その時、片桐被告が思ったことは

「死ぬことしかない」ということです。

片桐被告は自宅アパートを掃除をして、
親族と大家宛ての遺書と印鑑をテーブルに。

片桐被告はリュックサックにロープ、出刃包丁、折りたたみナイフを
リュックサックに入れました。

つまり、死ぬ準備をしたということです。

最後に2人が向かった場所は三条。

理由は片桐被告が母にどこに行きたいか尋ねると
人の多い賑やかなところがいいなあ」と答えたからです。

2人は家の近くの河川敷に。母に次は何処に行きたいか聞くと

「家の近くがいいな」その時で午後10次でした。

そこから何時間か過ぎた時に片桐被告は涙を流しながら

「もうお金もない。もう生きられへんのやで。これで終わりやで」


↓ 記事の続きはこちら! ↓



記事が気に入ったら、
ページにいいね!
▼▼▼