「もう生きられへん」認知症の介護で人生の底の母子。日本の社会が悲し過ぎた

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親類の好意で家賃6万円のところを半額で借りれました。

その時は2001年です。

2005年4月頃から母親に認知症が悪化。

おにぎりの包み紙を食べる。

「キツネがいる」とか幻想を言い天井を叩き出す。

真夜中に外出しようとしたり、

片桐被告が仕事に行っているあいだに徘徊して警察に保護されたりしたことも2度。

片桐被告は7月に休職し介護に専念。

12月には失業保険の給付もストップ。

区役所に相談するも解決策も見つからず。。




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