「もう生きられへん」認知症の介護で人生の底の母子。日本の社会が悲し過ぎた

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みなさんこんにちは

(株)エンタメ編集部です。

今回は実際に日本で起きた悲しい事件を紹介します。

京都市伏見区の桂川の遊歩道で、区内の無職片桐康晴(当時54歳)被告が、

認知症の母親(86歳)の首を絞めて殺害して自分も自殺を図ろうと

するも未遂になった事件が起こりました。

片桐被告の父は1995年に80歳で亡くなりました。

母はその頃から認知症を煩いました。

今回の事件が起こる11年前です。

そして母子は4畳半と6畳間の部屋に引越ました。




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