遺書を書いて自殺しようとした時の話を聞いて欲しい。原因は男の子に取って青春の1ページ。先生や親にとって微笑ましい光景。

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小学4年生の時に
同じクラスの男子に虐められていた

聞こえるように悪口(ブス、バカ等々)
を言われた。

後ろから足を蹴られた。

持ち物にマーカーで落書きされた。

毎朝吐き気がした。

早く15時になれ、早く15時になれ
と願いながら学校での一日を過ごしていた

親や先生に相談したけど、
この男子が3年生の時のバレンタインに
私にチョコ渡したことを
親も先生も知ってたから

「男の子は好きな女の子を
いじめちゃうものなの」

で片づけられた

大人たちにとっては微笑ましい光景。

男の子にとっては青春の一ページ

女の子は自分を助けてくれなかった大人を
一生恨み続ける。

男性に対する不信感と軽蔑を抱き続ける

私は遺書を書いて自殺しようとした。


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