俺が電車の中で酔っぱらいに突き飛ばされた女子大生に官能小説を渡すまでの話。

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ちょっと前の話。

仕事の移動で電車に乗ってた時、
車内は比較的空いていて
ちらほら空席がある状態。

俺は優先席のそばの扉のところに立って
読書をしていた。

ちなみに官能小説近親もの。

ブックカバーしてるから
周りからはわからない。

しばらくすると、
隣の車両から酔っ払いが一人で
わめき散らしながらこっちの向かってくる。

そのとき、
連結近くの優先席には
40代くらいのスーツおっさん。

60代くらいのおばちゃん。

女子大生風のお姉さん。

お姉さんは試験でも近いのか
膝の上にノートを広げて
一生懸命勉強していた。


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