【集団心理の怖さ】息子の学校で始まった「裁判ごっこ」というイジメが繰り返されたことによりイジメに加担した人間たちが集団で催眠にかかったようになっていた…

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今では成人している息子が、
中学校の頃に起きたいじめ事件。

集団心理の怖さを知った衝撃的な事件だった。

いじめられていた子が不登校になり
窃盗も働いて、それで発覚した事件で
クラスの半分近くが
いじめに加わっていたということで、
何度か保護者と先生と懇談があった。

異常なのは、
いじめの中心にいた生徒たちが、
発覚後も悪びれることなく、
いじめを行ったことを認めた上で、
自分たちは正しいと
開き直っていたことだった。

「元はといえば自分たちはA
(いじめられていた子)の被害者であり、
Aは罪を犯しているのだから、
当然のこととして制裁をうけるべきであり、
自分たちは何も悪くない」

…という理屈を
自信満々に語っていたらしい。


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