【酷評の嵐!!】沢尻エリカ『母になる』最終話9.7%!? 「脚本が薄っぺらい」「俳優の無駄遣い」と酷評続出!!

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14日『母になる』最終回だったよね!!
まだ見てないんだけど、どうだったのかな?
太郎
気になるよね!!
その沢尻エリカ主演ドラマ『母になる』最終話9.7%だったみたいで、
「脚本が薄っぺらい」「俳優の無駄遣い」と酷評続出なんだって!!
ええええええええええええ!?
そんなに内容が良くなかったの!?
太郎
6月14日、沢尻エリカが主演を務める連続ドラマ『母になる』
の最終第10話が放送され、平均視聴率が9.7%だったことがわかったんだって!!
 
前話の8.4%から1.3ポイント上昇したものの、視聴者からは
「このドラマ作った人の作品はもう見たくない」
といった厳しい声が噴出しているみたい・・・
あちゃーーーー!!
どんな内容の最終回だったのかな?
太郎
同作のストーリーは柏崎結衣(沢尻)と夫・陽一(藤木直人)の
息子・広が3歳の時に姿を消す事件が発生し、家庭が崩壊・・・
 
しかし9年後、結衣は13歳になった広(道枝駿佑)と再会を果たし、
家族が失った時間を埋めていく……というもの!!
結衣だけでなく、3歳の広を保護して育てた門倉麻子(小池栄子)など、
それぞれの“母親像”が描かれ注目を集めていたよね!!

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