【警告】酒飲んだら顔が赤くなる人はヤバイ!なんと「ある物資」が体内に蓄積されると判明!

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かるあ
あなたは普段から
お酒を飲む習慣は
ありますか?

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愛美
今日お話するのは
酒飲んで顔赤くなる人は
気を付けた方がいい
というものです。
かるあ

アルコールで体が赤く
なりやすい人は
発がん性物質が
体内に蓄積する危険性があり
口腔がんと食道がんのリスクが
高いというのです。

赤くなるのは、アルコールのフラッシング反応と呼ばれるもので、身体に異変が起きている証拠。
一種の危険信号なのだ。
これが出ている時には、紅潮の他に、吐き気、頭痛、心拍数の急上昇(心臓がドキドキする)といったことがあげられる。

この時、アルコール飲料(エタノール)は肝臓でアセトアルデヒド(CH3CHO)という物質へと代謝され、
さらにアセトアルデヒド脱水素酵素(ALDH)により分解されて、次のアセテート(酢酸)へと転換される。

ただし、これは通常の人の場合。

アルコールのフラッシング反応が出る人たちは、このALDHが遺伝的に少なく、
アセトアルデヒドがアセテートへ変換されるまでの時間が長く、体内で前者の物質がとどまる時間が長くなってしまうのだ。

その影響で血管が拡張するため、顔が赤らんでしまう。

引用元:http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170601/Mogumogunews_5695.html


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