私は普通の小学校から、国立大付属中学校の一種に進学したが、何もかものレベルが高すぎて衝撃だった!

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私は普通の小学校から、
「国立〇〇大付属中学校」の一種に進学したが、
何もかものレベルが高すぎて衝撃だった。

・もちろん勉強ができる
(小学校まで毎回ほぼ満点で
学年トップクラスだった私は平均以下に)

・スポーツも意外にできる。
単純な体力測定系は全体的にレベルが高い。
(ただ、部活は弱かった)

・行事に熱心。
運動会でさえ朝練をし、当日は大盛り上がり。
音楽会は、クラス合唱・合奏のレベルが
他の学校の合唱部や器楽部より高い。

・生徒一人一人の主体性が高い。
調べ学習や理科実験で、一人一人さっと動くので
時間通りにきちんとやるべきことが終わる。
全校集会への移動なども、
先生がうるさく言わなくてもみんなきちんと行く。
「静かにしなさい」などの説教なし。

・作文やスピーチ、絵画などのコンクールの受賞者が多く、
賞を総なめするレベル。

・楽器をたしなんでいる人が多く、
特にピアノを習っている人口がやたら多い。
県のコンクール常連がクラスに何人もいる。
もはや「ピアノが弾ける」は自慢でも何でもない。

・多様性に寛容でいじめや陰口がほぼない。
女子同士の派閥やマウンティングもない。
自慢、見栄、ねたみの感情が存在しない。

・会話のレベルも高い。
授業の内容、進路、ニュースなどの話題が自然と出てくる。
趣味・自分の世界を持って打ち込んでいる人も多い。

・親の職業も立派。
医師、国家公務員、銀行員、会計士、税理士など。
たぶん入試のときに親の職業見てる。


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