【ネットの闇】いま人気のフリマアプリ「メルカリ」実際は無法地帯になっていた

メルカリ

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最近、どんなアプリにハマっていますか?

以前、比べてネットで物を購入することに対してのハードルが下がりました。

スマホの普及もあって今後、ネットで購入する機会も増えていくと思います。

そんな中、日本発のメルカリが今、急成長しています。

しかし、今回はそんな成長中のメルカリが無法地帯になっていることをご紹介します。

メルカリとは


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メルカリ

メルカリ (mercari) とは、日本およびアメリカにてサービスを提供しているフリマアプリである。2013年7月2日にAndroid版が、同年7月23日にiPhone版が配信開始となった。1日の出品数は2013年に1万点以上、2015年に10万点以上。「メルカリ」の名称は、ラテン語で「商いする」との意味の「mercari」に由来しており、「マーケット」の語もこの語が起源である。
ニールセンの調査によると、2014年6月現在、スマートフォンからのサービス利用者数について、ネットオークションとフリーマーケットサービスを合わせたサービスの中で、ヤフオク!、楽天オークション、モバオクに次ぐ4位であり、フリマアプリサービスの中では首位である。



CMでも話題で知名度も高くなっているメルカリ

逆に知名度が高いこともあって高校生など、低年齢ユーザーも多く、

ネットのことをまだ理解していないユーザーの割合が他のECサイトなどに比べて多いと言われています。

その為、他にはないものが出品されていたり、

無法地帯かと疑ってしまうものも見られます。






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