【閲覧注意】おじさんに襲われそうになってる女の子を”怪力娘”が助けた話。

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自分がいわゆる怪力娘だった

小学生の頃は近所のどの男子より強かったらしく、
近所の男子のみならず
隣の集落の男子にも恐れられてた

が、当時の自分は少女マンガ好きな姉の影響で
乙女チックな頭をしてた

そのため、近所の男子のガキ大将は別にいるが、
そのガキ大将に恐れられる存在だった…らしいw

近所には他に中学生や女子もいて、
その中にルミちゃん(仮名)って女の子がいた

花子(仮名)な名前の自分にとっては、
当時としては華やかなルミちゃんの名前が羨ましかった

ちなみにルミちゃんは色白で細くて目もクリクリしてた

怪力娘そのままな自分とはまったく違う外見だった

乙女脳の自分の自己イメージは
ルミちゃんとタメ張れるレベルだったw

ある時、近所の男子と一緒に
隣の集落男子達と山で銀玉鉄砲で合戦中、
姉が少女雑誌を買ってくる日だったと思い出し、
ガキ大将に「帰る!」と言って鉄砲と玉渡して
近道(藪の中の小道)を駆け抜けてると、
途中にある朽ちかけた小屋のそばに
赤ランドセルが落ちてた


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