「触られるのも嫌。外で女作って いいから。家計を維持してくれたら。」 旦那にこう言い放った専業主婦の末路!

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で、あるカルチャースクールで知り合って仲良くなったAさん。

明るくて話し易い人なんだけど、まさにそういう不安な人だった。

40代の専業主婦で、夫が高収入。

学生を終えてから働いた事は無い。

息子さんが一人いて、中学に入った頃から御飯の支度以外に
面倒を見る事が無くなって、今は県外で一人暮らし。


そして、旦那さんは出張が多いので、
普段は家に自分と自分の母しかいない。

だから、家事もほとんどする事が無い。

そもそも苦手。

Aさん、見た目はピン子を柔和にしたような、良いお母ちゃん!て
感じだったので、ちょっと以外だった。


じゃあ毎日暇ですねえって私が言ったら、Aさんは
うん、でもここは私の地元だから友達がいるし、テレビ見たり
本読んだり、息子にメール攻撃したりしてるよ~。と。

Aさんは明るくて嫌な人ではないが、妙に自己中なところがあって、
旦那さんとの夫婦関係は出産以来拒否しているそうなんだけど
(そういう話になった事自体ちょっとビビったけど)
その際に旦那さんに「とにかく触られるのも嫌。外で女の人作って
いいから。ちゃんと家計を維持してくれたら。」と言ったそうだ。

Aさんは、「こちらは食べさせて貰う方だから、逆らえないよね」
「いつも旦那のご機嫌取りよ」と言っていたけど、
なんか違うんじゃないのー?とは思ってた。



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