「ここで終わりや」認知症の母を殺害した息子。裁判官も涙した殺害理由とは

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片桐被告は背筋を伸ばして上を向いていた。

肩を震わせ、

眼鏡を外して右腕で涙をぬぐう場面もあった。

裁判では検察官が片桐被告が献身的な介護の末に

失職等を経て追い詰められていく過程を供述。


殺害時の2人のやりとりや、

「母の命を奪ったが、もう一度母の子に生まれたい」という供述も紹介。

目を赤くした東尾裁判官が言葉を詰まらせ、

刑務官も涙をこらえるようにまばたきするなど、

法廷は静まり返った。

引用元:URL




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