「ここで終わりや」認知症の母を殺害した息子。裁判官も涙した殺害理由とは

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母に認知症の症状が出始め、

一人で介護した。

母は05年4月ごろから昼夜が逆転。

徘徊で警察に保護されるなど症状が進行した。

片桐被告は休職してデイケアを利用したが介護負担は軽減せず、9月に退職。


生活保護は、

失業給付金などを理由に認められなかった。

介護と両立する仕事は見つからず、

12月に失業保険の給付がストップ。

カードローンの借り出しも限度額に達し、





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