クロネコヤマト配達員がAmazonにブチ切れ!確かにこれはツライ・・・。

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出典:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A4%E3%83%9E%E3%83%88%E9%81%8B%E8%BC%B8#/media/File:Toyota_Quick_Delivery_200_003.JPG

かるあ
通販の最大手であるAmazon。
そのAmazonの荷物を
運んでくれるのは
ほとんどがヤマト運輸です。
愛美
ヤマト運輸の配達員が
1日に運ぶ荷物は約150個だそう。
かるあ
12月などの繁忙期は
は200個以上の日もあるんだって。
愛美

そしてなんと、
その中の、2~3割がAmazonとの事。

かるあ
ヤマトの配達員は
「Amazonを扱うようになって、
本当にしんどくなりました」
と言っています。

Aさんは朝、配達を始めると、まずマンションに向かう。
「宅配ボックスってあるでしょ。すぐいっぱいになっちゃうから、他社と競争になるんです」
ボックスを狙うのは「再配達」したくないからだ。
国交省の調査(2014年)によると、宅配便の再配達率は19.6%。
再配達1回目でも約4%が残る。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00005530-bengocom-soci

かるあ
20%近くが再配達というのは
ちょっと厳しいですね。
愛美
30件ぐらいは持ち帰ってる
という事ですもんね。
かるあ
そんな配達員にも
オアシスと呼べる場所が
あるのだといいいます。

再配達に悩まされる宅配ドライバーにとって、オアシスとも言えるのが「コンビニ」だ。
今年、ヤマトを退社した元ドライバーのCさん(30代)は、
「コンビニはまとまった量を確実に受け取ってくれるから、本当にありがたかったです」
と語る。

引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-00005530-bengocom-soci


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