13名死亡の水難事故現場へ散策。すると俺は体が眠くなり岩の上から・・・

20140323-p3230720_tp_v

 (株)エンタメを いいねして
最新情報をGET!






これは自分でもよくわからない話。

「玄倉川DQ川流れ事故」の翌年、

玄倉川水難事故(くろくらがわすいなんじこ)は、1999年8月14日に神奈川県足柄上郡山北町の玄倉川で発生した水難事故である。
1999年8月13日より玄倉川の中州でキャンプをしていた横浜市内の廃棄物処理会社に勤める男性社員たち、子供6人を含む彼らの家族、さらに社員の婚約者・女友達を含む18人が、翌日の熱帯低気圧の大雨による増水によって流され、社員5名と妻2名、1歳から9歳の子供4名、社員が連れてきた女性2名の13名が死亡した。

もう秋だったが、親友と玄倉川に行ってきた。

川原に下りるにはゲートがあって、

「立ち入り禁止」になっていたが、すり抜けて入った。


水量は少なく秋の澄んだ水で、

俺は無性に向こう岸に渡りたくなった。

地形は手前にひざの半分くらいの深さ流れがあり、

そのむこうは平らな川原、

その向こうにまた浅い流れがあってそこを渡るとガケになっていた。





記事が気に入ったら、
ページにいいね!
▼▼▼