首つり自殺を量った瞬間、見知らぬ男が自宅に。そこから人生が変わった。その男とは?

pak77_iyagarujyosei20140301145248_tp_v

 (株)エンタメを いいねして
最新情報をGET!






文才がないため、酷い文になると思いますが、
少し私の話に付き合ってください

24歳のとき、私は、人生のどん底にいました

6年付き合って婚約までした彼には、私の高校時代の友人と駆け落ちされ、
父親が死に後を追うように、母も自殺

葬式やらなんやらで会社を休んでいる間に、私の仕事は後輩に回り、残された仕事はお茶汲みと資料整理

そしてついに彼に逃げられたことが会社に広まり、私は笑い者でした

もういっそ死んでしまおう
そう思ってからは早かった


アパートに帰り、元彼のネクタイで首吊りようの縄を作り人生が嫌になったので自殺しますと遺書を残し首に縄をかけました

あぁ、終わる
私の人生はなんだったんだろう

でも、立っていた椅子を倒そうとしたときでした

ガチャッ

アパートの扉が開き、知らない男の人と目が合いました
その時の私は相当間抜けだったとおもいます



↓ 記事の続きはこちら! ↓



記事が気に入ったら、
ページにいいね!
▼▼▼